コンパクトな玄関ですが、下駄箱を低く設定しているので空間が広く見えます。 また玄関框をR型にすることにより、室内にやさしさがあります。 "玄関は住まいの顔"と言われるほど大事な空間であり、一番こだわりたいですよね。
吊戸棚を付けずに空間デザインを優先し、湿気対策・健康面を考え、エコカラットタイルを貼りました。 昼と夜のエントランスの顔が変わるように照明デザイン(間接照明)にて演出。 カウンターに小観葉植物、絵画など掛けたり、季節によって演出できるギャラリーウォールもいいですね。
アイランドキッチン主体の大空間リビング(18.75帖)。 空間をさらに広く見せたいと天井もなるべくフラットに、そして照明もダウンライトを主体に採用。 平面(㎡)だけではなく、立方体(m3)として大空間を演出しました。
クローゼットを半分にし、パソコン机と本棚にて実用性を重視しました。 ビルトインデスクにすることで、ちょっとしたプライベート空間として愉しめます。 これで、お部屋の中がすっきりとして活用できますね。
階段の笠木手摺も階段の段板に合わせ、段々に形を付けてお洒落に演出。 リビングから見える階段なので、より空間の一体感を見せるためにデザイン化しました。 小観葉植物など置いたりできて気分によって演出できますね。
こだわりの約5帖(1,820mm×4,550mm)の大型収納。 これだけの空間があれば、室内に置けない物など気軽に収納できますね。
リビング壁面にエコカラットタイルを貼り、湿気対策などを考慮しました。 "深呼吸ハウス"だから・・・こだわりや空間デザインはもちろん、健康面も大事ですね。
吊戸棚を付けずに 壁面を3本化粧柱に すっきりとなるように開放感を追求しました。 キッチン化粧柱に小観葉植物を置いたり、季節や気分によって演出できるのもいいですね。
視線を遮る物が近くにないので、キッチンとは思えないほどの開放感があります。 また、ダイニングテーブルへ料理を運ぶときなど、自由に最短距離で移動できます。 会話を楽しみながら、一緒に調理をしながら・・・ご家族とのコミュニケーションを図れる空間ですね。
小窓デザインサッシを取り付けることで、エントランス空間が開放的に演出されます。 また、室内に明るさが差し込み、特に冬場だとリビングを暖かく感じさせてくれます。 さりげないサッシ使いで、ご家族だけの快適な空間になりますね。
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